レオタードの桜田淳子さん(その1)
今回、クイズ(問題)がありますので、挑戦してみて下さいね。
いただいたコメントは、正解発表まで、表示しませんので、よろしくお願いします。
●桜田淳子さん情報
・3月29日(日)23:10 日本映画専門チャンネル
「イタズ ―熊―」がついに放送
ネット情報
・サンミュージックの大石まどかさんのyoutubeで
「秘話!サンミュージック」#7『桜田淳子』と題して
桜田淳子さんのバイオグラフィー(歴史)が紹介されています。
大石まどかさんとサンミュージック名誉顧問の福田時雄さんが桜田淳子さんのお話をしてくれています。
https://www.youtube.com/watch?v=leYOq5W5Vzo
・黒沢清監督が相米慎二監督を語る中で
「お引越し」での桜田淳子さん演じる母・ナズナがある行動をとるシーンを
「日本映画史に残る代表的なシーン。まいったなと感じました」と、
桜田の鬼気迫る演技と、カットを割っているのにそれを感じさせない自然な流れに触れました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/67ba994d710f384eb1c9f2ff3bab22748666a34a?source=sns&dv=pc&mid=other&date=20241230&ctg=ent&bt=tw_up
桜田淳子プロジェクト情報
http://www.junkosakurada.com/
・「介護施設、病院、他での秋田弁の語り」の写真が掲載されています。
オンデマンド情報
・Hulu「動乱」「男はつらいよ葛飾立志篇」
・FOD(フジテレビオンデマンド) 「ニューヨーク恋物語」「お引越し」「病院坂の首縊りの家」
・NHKオンデマンド 「澪つくし」「独眼竜政宗」
・Amazonプライム 「飛べ!孫悟空」
・U-NEXT 「海へ ?See you?」「澪つくしスペシャル」「男はつらいよ葛飾立志篇」「病院坂の首縊りの家」
「初恋時代」「独眼竜政宗」
桜田淳子さん以外の情報
●レオタードの桜田淳子さんと言えば
1981年6月5日発売の「ミスティー」の衣装です。
(1)

「ミスティー」発売前でもレオタードを披露していましたので、
今回は「ミスティー」発売前のレオタードの桜田淳子さんを紹介します。
まずは、「Dancing Junko」と題して1979年の桜田淳子さんを紹介します。
(11)

(12)去年の暮れにミュージカル「ショーガール」の木の実ナナさんを観たそうです。
すごく素敵で、足の運び方、手の動きに感銘をうけてうっとりしてしまったそうです。
体が硬いので、体をやわらくして、本格的に踊れるようになりたいと書いてあります。

(13)

次に1980年の桜田淳子さんです。
(14)

(15)モダンバレエを習っていると書いてあります。

詳細は下記
その理由はかんたん
男性ファンにくらべて同性の女性ファンのシビアーな目は、
本人の淳子が一番よく知っているからだ。
「ショーでも男の人は私が歌えば、しゃべればそれだけでいい
でも女の人ってそれだけじゃすまないみたい」と淳子は考えている。
それではどうするのか?
「共感をよぶために、自分をさらけだすしかないんじゃないかしら」
と結論めいたものが出てきてしまう。
淳子にとってこの考え方はけっして”イナオリ”ではない。
これしかないのである、ホントに」
いま淳子は「ユニーク・バレエシアター」にかよって、モダンバレエをならっている。
ジャズ科のBクラス(初級・中級)で、初めて知らない人たちと一緒の条件で、
22才の一人の女としてレッスンを受けている。
いつもそばにいるマネージャーも知らない時間である。
1980年10月の「アニーよ銃をとれ」の稽古では、ダンスを習っていましたね。
(21)

桜田淳子さんは、ミュージカルが好きなので、ダンスレッスンを受けていたんですね。
ここで、問題(クイズ)です。
●”桜田淳子バイオグラフィー(歴史・年譜・年表・歩み)”のコーナーです。
これは、当時の桜田淳子さんのあの時にプレイバックするコーナーです。
今回は、1981年4月1日です。
東京プリンスホテルでのディナーショーです。
(31)

問題(クイズ)
☆上記の説明の新曲「●●」とは、何でしょうか?
隠されている所をあてて下さい。
今回は、レオタードの桜田淳子さん(その1)ですが
その2も計画しています。
●1月22日、
国際フォーラム ホールA
「俺たちの旅 スペシャルコンサート」に、行ってきました。
昭和女子大学人見記念講堂、武蔵野市民文化会館に引き続き3回目です。
(61)

(62)

(63)

最初の中村雅俊さん、秋野太作さん、田中健さん、岡田奈々さんの「俺たちの旅」
で青春に戻り感動し涙。
やはり、岡田奈々さんの「青春の坂道」が最高でした。
岡田奈々さんの歌声が変わらなく、良かったです。
声のトーンが、普通、年齢を重ねると下がるのですが、当時と同じで、、、
今回は、左右にモニターがあったので、出演者を大きく見ることができました。
サプライズは、紀子役の上村香子さんがゲストで出演
新装版の記念パンフレットを購入しました。
2024年9月の「俺たちの旅 スペシャルコンサート」のライブ写真が新たに載っています。
(64)

セットリスト
小椋佳さんの「少しは私に愛を下さい」が増え
中村雅俊,田中健さんの「ウイスキーの小瓶」「田舎歌」がなくなりました。
それでも休憩なしの2時間30分です。
俺たちの旅:中村雅俊,秋野太作,田中健,岡田奈々
生きる、木もれ陽:田中健
青春時代:秋野太作
青春の坂道:岡田奈々
私の町、ふれあい:中村雅俊
さらば青春、少しは私に愛を下さい:小椋佳
ただお前がいい:小椋佳,中村雅俊,秋野太作,田中健,岡田奈々
アンコール
あゝ青春:中村雅俊,秋野太作,田中健
俺たちの旅:小椋佳,中村雅俊,秋野太作,田中健,岡田奈々
●"心に残る名曲コーナー(この1曲)”です。
今回は、冬の曲です。
森進一さんの「冬のリヴィエラ」です。
(81)

1982年11月21日発売で、作詞は、松本隆さん、作曲は、大瀧詠一さん、
編曲は、前田憲男さんです。
1983年2月7日 オリコン最高位10位
1983年の第25回日本レコード大賞・特別金賞
冬の定番曲で哀愁を感じさせるスケールが大きいポップス調演歌
(82)1983年2月7日のオリコン

☆皆さんがこのオリコンチャートで印象的な曲はありますか?
いただいたコメントは、正解発表まで、表示しませんので、よろしくお願いします。
●桜田淳子さん情報
・3月29日(日)23:10 日本映画専門チャンネル
「イタズ ―熊―」がついに放送
ネット情報
・サンミュージックの大石まどかさんのyoutubeで
「秘話!サンミュージック」#7『桜田淳子』と題して
桜田淳子さんのバイオグラフィー(歴史)が紹介されています。
大石まどかさんとサンミュージック名誉顧問の福田時雄さんが桜田淳子さんのお話をしてくれています。
https://www.youtube.com/watch?v=leYOq5W5Vzo
・黒沢清監督が相米慎二監督を語る中で
「お引越し」での桜田淳子さん演じる母・ナズナがある行動をとるシーンを
「日本映画史に残る代表的なシーン。まいったなと感じました」と、
桜田の鬼気迫る演技と、カットを割っているのにそれを感じさせない自然な流れに触れました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/67ba994d710f384eb1c9f2ff3bab22748666a34a?source=sns&dv=pc&mid=other&date=20241230&ctg=ent&bt=tw_up
桜田淳子プロジェクト情報
http://www.junkosakurada.com/
・「介護施設、病院、他での秋田弁の語り」の写真が掲載されています。
オンデマンド情報
・Hulu「動乱」「男はつらいよ葛飾立志篇」
・FOD(フジテレビオンデマンド) 「ニューヨーク恋物語」「お引越し」「病院坂の首縊りの家」
・NHKオンデマンド 「澪つくし」「独眼竜政宗」
・Amazonプライム 「飛べ!孫悟空」
・U-NEXT 「海へ ?See you?」「澪つくしスペシャル」「男はつらいよ葛飾立志篇」「病院坂の首縊りの家」
「初恋時代」「独眼竜政宗」
桜田淳子さん以外の情報
●レオタードの桜田淳子さんと言えば
1981年6月5日発売の「ミスティー」の衣装です。
(1)
「ミスティー」発売前でもレオタードを披露していましたので、
今回は「ミスティー」発売前のレオタードの桜田淳子さんを紹介します。
まずは、「Dancing Junko」と題して1979年の桜田淳子さんを紹介します。
(11)
(12)去年の暮れにミュージカル「ショーガール」の木の実ナナさんを観たそうです。
すごく素敵で、足の運び方、手の動きに感銘をうけてうっとりしてしまったそうです。
体が硬いので、体をやわらくして、本格的に踊れるようになりたいと書いてあります。
(13)
次に1980年の桜田淳子さんです。
(14)
(15)モダンバレエを習っていると書いてあります。
詳細は下記
その理由はかんたん
男性ファンにくらべて同性の女性ファンのシビアーな目は、
本人の淳子が一番よく知っているからだ。
「ショーでも男の人は私が歌えば、しゃべればそれだけでいい
でも女の人ってそれだけじゃすまないみたい」と淳子は考えている。
それではどうするのか?
「共感をよぶために、自分をさらけだすしかないんじゃないかしら」
と結論めいたものが出てきてしまう。
淳子にとってこの考え方はけっして”イナオリ”ではない。
これしかないのである、ホントに」
いま淳子は「ユニーク・バレエシアター」にかよって、モダンバレエをならっている。
ジャズ科のBクラス(初級・中級)で、初めて知らない人たちと一緒の条件で、
22才の一人の女としてレッスンを受けている。
いつもそばにいるマネージャーも知らない時間である。
1980年10月の「アニーよ銃をとれ」の稽古では、ダンスを習っていましたね。
(21)
桜田淳子さんは、ミュージカルが好きなので、ダンスレッスンを受けていたんですね。
ここで、問題(クイズ)です。
●”桜田淳子バイオグラフィー(歴史・年譜・年表・歩み)”のコーナーです。
これは、当時の桜田淳子さんのあの時にプレイバックするコーナーです。
今回は、1981年4月1日です。
東京プリンスホテルでのディナーショーです。
(31)
問題(クイズ)
☆上記の説明の新曲「●●」とは、何でしょうか?
隠されている所をあてて下さい。
今回は、レオタードの桜田淳子さん(その1)ですが
その2も計画しています。
●1月22日、
国際フォーラム ホールA
「俺たちの旅 スペシャルコンサート」に、行ってきました。
昭和女子大学人見記念講堂、武蔵野市民文化会館に引き続き3回目です。
(61)
(62)
(63)
最初の中村雅俊さん、秋野太作さん、田中健さん、岡田奈々さんの「俺たちの旅」
で青春に戻り感動し涙。
やはり、岡田奈々さんの「青春の坂道」が最高でした。
岡田奈々さんの歌声が変わらなく、良かったです。
声のトーンが、普通、年齢を重ねると下がるのですが、当時と同じで、、、
今回は、左右にモニターがあったので、出演者を大きく見ることができました。
サプライズは、紀子役の上村香子さんがゲストで出演
新装版の記念パンフレットを購入しました。
2024年9月の「俺たちの旅 スペシャルコンサート」のライブ写真が新たに載っています。
(64)
セットリスト
小椋佳さんの「少しは私に愛を下さい」が増え
中村雅俊,田中健さんの「ウイスキーの小瓶」「田舎歌」がなくなりました。
それでも休憩なしの2時間30分です。
俺たちの旅:中村雅俊,秋野太作,田中健,岡田奈々
生きる、木もれ陽:田中健
青春時代:秋野太作
青春の坂道:岡田奈々
私の町、ふれあい:中村雅俊
さらば青春、少しは私に愛を下さい:小椋佳
ただお前がいい:小椋佳,中村雅俊,秋野太作,田中健,岡田奈々
アンコール
あゝ青春:中村雅俊,秋野太作,田中健
俺たちの旅:小椋佳,中村雅俊,秋野太作,田中健,岡田奈々
●"心に残る名曲コーナー(この1曲)”です。
今回は、冬の曲です。
森進一さんの「冬のリヴィエラ」です。
(81)
1982年11月21日発売で、作詞は、松本隆さん、作曲は、大瀧詠一さん、
編曲は、前田憲男さんです。
1983年2月7日 オリコン最高位10位
1983年の第25回日本レコード大賞・特別金賞
冬の定番曲で哀愁を感じさせるスケールが大きいポップス調演歌
(82)1983年2月7日のオリコン
☆皆さんがこのオリコンチャートで印象的な曲はありますか?
この記事へのコメント
>ブログの更新ありがとうございます。
どういたしまして。
訪問、ありがとうございます。
>前にも書いたかもしれませんが、テレビでミスティのレオタード姿を初めて見た時は本当にビックリしました。
気まぐれヴィーナスの短髪、赤いミニスカートの時を越える衝撃でした。
そうですね。
「ミスティー」のレオタード
「気まぐれヴィーナス」の髪バサッ
「夏にご用心」の超ミニスカートは、びっくりでした。
どれも、びっくりですが、私は、「気まぐれヴィーナス」かなあ。
髪を切るとは、言っていましたが、セミロングの評判が良かったので、ビックリでした。
>今回紹介頂いたダンスレッスンのレオタードの感じの方が淳子さんにあっているようで好きですね。
ダンスレッスンは、実際に桜田淳子さんが、着て、レッスンしていたので、似合っています。
他の2つは、(黒、紫)は、撮影用なので、、
>今回のクイズですが、●●●には「●●」の●●●が近いですが、
●●●●●●●●●●●●、●●●●も考慮して●●「●●」でお願いします。
クイズの参加、ありがとうございます。
正解発表まで、お待ちください。
なので、コメント表示は、後にします。
>森進一さんの「冬のリヴィエラ」大好きな曲です。
森進一さんは演歌歌手ですが、この曲のようにポップス調の歌もお上手でしたね。
「襟裳岬」と並んで、ど演歌では、ないのがいいですね。
「冬のリヴィエラ」は、作曲は、大瀧詠一さんなので、ポップス調になったと思いますが、、
>今回のオリコンの中では中森明菜さんの「セカンド・ラブ」が印象に残ってます。明菜さんの曲では一番好きでした。
「セカンド・ラブ」いいですよね。
私は、「スローモーション」が一番好きですが、「セカンド・ラブ」は、二番目か三番目ですね。
>淳子さんのレオタードの貴重な写真、ありがとうございます。
美脚ですから、レオタードは良く似合いますね。
紹介できて良かったです。
淳子さんは、スタイルがいいので、魅せますね。
>>☆上記の説明の新曲「●●」とは、何でしょうか?
>>隠されている所をあてて下さい。
>1981年、レオタードの記事ですと「●●●●」しか浮かびません。
クイズの参加、ありがとうございます。
正解発表まで、お待ちください。
なので、コメント表示は、後にします。
>「俺たちの旅 スペシャルコンサート」3回目ですか。熱量が凄いですね!
3回ともほぼ同じ内容ですが、
岡田奈々さんが出演しているので、3回、行きました。
岡田奈々さんが出演していないなら.1回か、または、行ってないかもしれません。
>お祝いの花束に「山崎ハコ」さんの名がありましたが、しんみりする歌い方がとても懐かしいです。
山崎ハコさんと言えば
「気分を変えて」「飛びます」など、覚えがあります。
>心に残る名曲コーナー森進一さんの「冬のリヴィエラ」 この曲は演歌と言う感じから離れた、
森進一さんのなかで大好きな名曲です。
哀愁を感じさせるスケールが大きい曲ですね。演歌調でないところがいいですね。
作詞は、松本隆さん、作曲は、大瀧詠一さんなので、さすがというところです。
>>☆皆さんがこのオリコンチャートで印象的な曲はありますか?
>野口五郎さんの「19:00の街」とホール&オーツさんの「マンイーター」です。
「マンイーター」、「愛と青春の旅だち」など、洋楽のヒット曲がランクインする時代でした。
この頃は、ホール&オーツの黄金時代と言っていいほど、ホール&オーツは、ヒット曲を連発していました。